訪日タイ人観光客の誘致に最適な広告媒体!

H.I.S. WAKU WAKU Guide Book媒体概要

配布場所・発行スケジュール

H.I.S. WAKU WAKU Guide Book は、H.I.S.タイランドが日本を訪れるタイ人に配布する無料のガイドブックです。発行は年に2回(毎年1月と7月)で、発行した翌月にタイで開催されるで「タイ国際旅行博覧会」で配布致します。
イベント後、H.I.S.タイランドの店舗でも常設配布しています。

媒体の仕様

名称
H.I.S. WAKU WAKU Guide Book
発行周期
年2回(毎年2月・8月発行)
発行元
H.I.S.タイランド
制作・販売
・株式会社 三扇堂(日本)
・サンセンドウインターナショナル タイランド(タイ)
仕様
A5版 4色フルカラー 68~80ページ(予定)
表記言語
タイ語
発行部数
50,000部
配布場所
H.I.S.タイランド店舗
TITF・FIT・TTT等イベント会場
配布方法
H.I.S.タイランドを通じて訪日旅行を手配・検討するタイ人に無料配布
コンテンツ
・特集記事:リピーターも楽しめる読み物
・訪日時の基本情報:入国カード記入法、電車乗換方法
・使ってお得なクーポン付き広告ページ

掲載料金

掲載フロー

弊社にお任せいただくと、負担になる業務は原稿の確認のみ。制作はタイ語が堪能な弊社スタッフにお任せください!
※一部素材写真のデータは提供頂く場合もございます。

詳しい資料をお送り致します!

タイは世界有数の親日国なんです。

インバウンド誘致は成長市場のタイがオススメ!

タイ人に特化する理由

日本を訪れる外国人の数は年々増加しており、2017年の訪日外客数は2,869万人で前年比19.3%。2020年の東京オリンピックに向け、今後も増加することが予想されます。そんな中、なぜ本媒体はタイにターゲットを絞ったのでしょうか?
その理由は『訪日数規模とタイの国民性』にあります。
タイは訪日客数の増加が著しい東南アジアの国々の中でNo.1の訪日数規模を誇ります。また、タイは世界的にみても有数の親日国で、それ故に日本への理解が深く、マナーが良いのです。
訪日数上位国のインバウンド市場は既に成熟し、施策実施後の効果が見え辛いのが現状です。そんな中、訪日数上位国に比べ、タイのインバウンド市場はまだまだ成長段階で、施策効果が顕著です。
つまりタイは『市場規模』と『日本との関係性』のバランスがとても良いのです。
H.I.S. WAKU WAKU Guide Bookは、日本への憧れを抱くタイの方々に、日本の良さをもっと知って欲しい。そんな思いで情報発信しています。

タイ人の動向(1)訪日客数

訪日タイ人客数は年々増加し、2014年から2017年にかけて約32万人増加。
2017年は、7月を除く全ての月で訪日タイ人数同月過去最高を記録。日本のインバウンド市場にも大きな影響を与えています。

タイ人の動向(2)タイ人海外旅行先ランキング

日本を訪れるタイ人の数は2011年以降、大幅に増加。2014年には中国や香港、シンガポール等を上回り、タイ人が訪れる海外旅行先で第2位となりました。2013年7月の訪日旅行者ビザ免除の影響も大きいですが、タイ国内のTV番組や映画、 日本料理、日本製商品、日本のアニメや漫画等が、 日本に興味をもつきっかけになったと考えられています。

タイ人の動向(3)訪日回数

日本を訪れるタイ人の6割がリピーター。新しい体験や経験を求め、今後も多くのタイ人が地方都市へ訪れることが想定されます。

誘致するならタイ人観光客!